フィリピンの夜を知りたい! 遊びたい! 得したい!

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2007.4.27

最近本業が忙しくレポートの更新が遅れてしまった・・・

ここ数ヶ月私の彼女は私のマンションに居座っている、なかなか遊びが自由にできないが、なおさら遊びがしたいのも現実だ。
私の彼女(クリス)はミス・ユニバーサルにいるから彼女が仕事してる間は遊び放題・・・
ただし私の部屋には彼女の服が置いてあるので他の女の子を部屋に呼ぶことはできない
私は今の彼女ともう一人彼女(ジェシカ)がいる、お互い2回ほど顔を合わせた事があるが今の私の状況は二人とも知らない、もう一人の彼女(ジェシカ)はKTVの女の子、日本語がうまく気が強い、自分の考えがしっかりした子だ。このジェシカと遊ぶときは彼女の休みのときだが、困ったことにクリスと休みが一緒ってことだ。
クリスには仕事だと言ってごまかしデートする。当然クリスは私のマンションにいるのだがやはり暇みたいで何度か電話がある、大抵の女の子は相手が仕事でもかまわず電話してくるあまり気をつかうことができない女の子が多い・・・クリスの電話とメールを全て無視してジェシカとの時間を楽しむ、時間は午後10時最初はライブハウスで酒を飲みながら会話を楽しむ、2時間ほど楽しんでライブハウスを出るジェシカが「これからどこ行く?」と言ったので当然私は「HOTEL」と答えとジェシカが「日本人すけべな」と笑いながら言った、私は「ヤダ?」と聞くと「あなたまかせる」と言った、この言葉もいろんな女の子から聞いたな〜と思いながらタクシーに乗りホテルへ、言い忘れたがジェシカは25歳、体系はやや痩せ型、部屋に入り彼女が先にシャワーを浴びる、この子とやるのは初めてではないが一緒にシャワーをするのがまだ恥ずかしいらしい、私もシャワーを浴びジェシカの待つベッドへ、ジェシカは私のあれをつかみしゃぶり始めた私もジェシカのあそこを触る、なにもしていないのにジェシカのあそこは既に濡れている、ジェシカは私のあれをしゃぶりながら声をだして感じている、ジェシカは我慢できず挿入してしまった、ジェシカの声はとても大きく私も興奮する、とくにバックスタイルが好きらしくバックッで挿入するとものすごくスケベになり声も一段と大きくなる。結局ジェシカは3回、私は2回イッタ・・・時間は午前3時私はそろそろ帰らなくてはと思いジェシカに「帰るか?」と聞くと「今の時間帰ると怖いから明るくなってから」と答え寝てしまった、ジェシカの家はタクシーで40分はかかり遠く、面倒なのでいつも私はジェシカを一人で帰らせている、ジェシカはクリスが私の彼女とはまったく知らない、私はマンションにいるクリスが気になるが勝手に帰るわけにもいかず朝になるのを待つことにした・・・ふと携帯が気になり恐る恐る見てみた、やっぱり・・・ミスコールが25回メッセージが10回全てクリスだ、眠気も覚めテレビを見ながら朝を待つ・・・朝6時半ジェシカが目覚め着替え始めた、タクシーを呼び私のマンションで別れた。
さてこれから何が起きるかは大体予想つく、玄関から私の部屋へ、クリスは寝たふり、私はわざとパソコンのある部屋へ行き妙な行動をとってみた、やはりクリスは寝ていなかった、今年何回この鬼の形相に出くわしたことか? 今回は一番怖い、しかも今回のクリスは次第に泣き崩れてしまった、私は仕事だと言い切り何とかその場をクリアしたが事が治まるまで約3時間、寝てない私には辛かった・・・
しかし私は平凡な暮らしは望んではいない、エキサイティングな日々はやめられない・・・
2007.1.6

明けましておめでとうございます。

フィリピンの年明けは盛大な花火を見ながらの年明けだった。
昨年の仕事収めはVIVA MANILAだ、と言うことは仕事始めもVINA MANILAにしよう!
私は、昨年のエレン(仮名)が忘れられずVINA MANILAに行くことを決めた。

タクシーに乗りVINA MANILAへ、だが心配がある、前回行った時にエレンの電話番号を聞くのを忘れてしまった・・・はたしてエレンは店に居るのだろうか?心配を胸に入店した。
時間は12時頃土曜日だけに混んでいる・・・ いつものように指名されてる女の子も多い、SHOW ROOMへいってみたがエレンはいなかった sayang エレンはソロダンサーだし人気があるだろう・・・しょうがない 他の女の子を指名しよう、席に座りふと周りを見渡すと他のお客が指名する女の子をSHOW UP中だった、四人の女の子の中にカーリーヘアーの女の子がいた、よく見るとエレンではないか! 私は指名されるな!と願った、私の願いが通じたのかエレンは指名されずドレッシングルームに帰っていった、ラッキーだ、私はすぐにエレンを指名した、エレンが次にステージで躍るらしくステージが終わってから来るとの事だった。
すぐにエレンのショータイムが始まり私はゆっくり眺めながら待つことにした、エレンはショータイムが終わると私の席に着いたHAPPY NEW YARE と声を掛けられすぐに乾杯!20分ほど会話を楽しんでいるとエレンが「私はあなたが好き、今日はどうする?」本気か嘘かはまだ分からないが気持ちのいい言葉だ、当然私の答えは2FのVIP ROOMへ行こうだ!エレンは「OK!」と言いスタッフに声をかける、VIP ROOMへの準備をする様話しをしてるみたいだ。
5分ほどでVIP ROOMに案内されたエレンはすでにVIP ROOMで待っていた。前回はお互いかなり酔っていたが今回はまったく酔っていないエレンも少し恥ずかしいらしい、私とエレンは少し会話をしリラックスする、エレンはいろいろ聞いてくる、「どうして私を指名したの?」「私はBaboy(バブイ)よ いいの?」私は「君は私のタイプだ!」「君は太ってはいないセクシーだ!」「彼女になってもらいたいくらいだ!」エレンは「彼女になる!ステージのショータイムは辞める」といった、私はちょっといいすぎた、ショータイムを止められたら私の楽しみが無くなるそれはダメだ!何とかその場をごまかしいざPLAYへ・・・ 
エレンはソファーに腰掛けている私のジーンズを脱がし私の息子をしゃぶり始めた、時々私の目を見ながらされるのは実にいい、どんどん元気になっていく、実に上手い5分ほどで私は爆発寸前早くインサートしなくては、エレンを抱きかかえソファーに座りながらの座位すぐにエレンは大きい声を上げはじめた。私はすでに爆発しそうだが我慢しながら突いていく、次はエレンをソファーに寝かせてのノーマルポジション、エレンはダンサーだけにどんどん脚が開き180度開きながら感じているこれは突きやすいが爆発しそうだ!「もう少しがんばれ」と自分に言い聞かせ最後はバックスタイル、エレンをテーブルに手をつかせ後ろからのインサート前回と変わらずしまりはgood私はたまらずFINISHしてしまった。・・・
エレンは微笑みながら言った「この前は私が2回いったから私の負け、今日私はいってないからあなたの負け」と言うことは3回戦があるのか?と思いながらエレンの携帯番号を聞き二人でVIP ROOMを後にした・・・
1Fに降り辺りを見渡すと初めて見る女の子が数人いたみんなかわいい、目移りしそうになる、聞いてみたら数日前に入った子達だそうだ、それにしてもVINA MANILAは来るたびにレベルが上がっていく。
12/29
今年も残り少なくなり、仕事収めに何をしようかと考えていた・・・
KTVやショークラブの女の子達は正月休暇の為、かなり田舎に帰ってしまったと聞いている。
果たしてかわいい女の子はいるのだろうか?何処に行こうか?・・・
ミス・ユニバーサルでは私の彼女にばれてしまう、何処かいい所・・・そうだ!VIVA MANILAにに行こう、もはやロハス通りに面するVIVA MANILAを知らない者はいないだろう!前に何度かVIVA MANILAに行ったことがあるがGETまでしたことはなかった、女の子の質はかなり良いのは覚えている。
今回は女の子をGETするべく入店した、お店は混んでいるこのお店でVIPルームは18部屋有ると聞いた、今日はVIPルームで楽しもう。
ステージに向かって右奥にあるVIPルームに入る広さは8畳ほど硝子越しにステージが見えるこれは眺めがいい、さっそく女の子をチョイスするべく2階へ・・・があまり女の子がいない、お客の数も多いためか、かなりの女の子が指名されていた・・・どうする?
私は、VIVA MANILAのホームページで日本人スタッフがいるのを思い出した。
日本人のスタッフに「かわいい女の子を呼んで」と頼んでみた、しばらくすると何人かの女の子を連れてきた、かわいい子がいる、何処からつれて来たのか?さっきはいなかったぞ、日本人のスタッフに頼んで良かった。
我々3人女の子4人、さっそく乾杯!ステージを見ながら女の子と会話で盛り上がっていく。
私は隣に座った女の子に「ソクソク大丈夫?」と聞く、そういうお店だから単刀直入で聞くのが早い!、だが女の子が答えた「私、今日生理あるから出来ない」私は思わず確認してしまった、本当だった、なんてこったい、せっかく可愛いのに残念だ。
だが私は諦めない、他の子を探そう・・・2階のショールームに行ってみた、硝子越しに覗くのは面倒だ私は図々しくも部屋に入り女の子を探す、さっきより女の子が増えていた、するとつい先ほどステージでソロで踊っていた子がいるではないか!ソロダンサーは良い是非やってみたい、女の子の手を取りVIPルームへ戻る、ソロダンサーの名は公表できないが仮にエレンとしよう。
エレンにも聞いてみた「ソクソク大丈夫か?」さすがソロダンサー話しが早い、答えは「OK私も早くやりたい」だった、早くやりたいのなら今日はお持ち帰りではなくお店の中でしてみようと思い2階のVIPルームに移動しエレンを待つ、3分ほどでエレンがコンドームを手に入ってきた。
話する暇無く脱がされていく、あっと言う間にチュパチュパタイム、私の息子もあっと言う間に元気になった。
エレンは早く入れてと言わんばかりにソファーに腰掛け股を開く、「まだまだ入れてたまるか!」私は彼女を愛撫する、エレンは大声を上げて喘いでいる、エレンは私の息子を握り締め早く早くとばかりにエレンのあそこに近づけるが私はお構いなし、指ををあそこに出し入れしながら攻め続ける。
エレンの声がどんどん大きくなって廊下に聞こえそうなくらいだ、私もたまらずインサート、この子は締りがいい、選んで正解だ!彼女は急に体位を変えようと言い出した「ドックスタイルが好きだからして」私も好きだ後ろからどんどん突いてやる!、エレンを立たせソファーに手を置かせての立ちバック、これもいい!ベットが無い所でするのは新鮮である、何故かドキドキするは私だけだろうか・・・
エレンの声も一段と大きくなる、そろそろFINISHしそうだ、ピストン運動を全開にしFINISH、エレンの呼吸は乱れたまましばらく続いた・・・私もタバコを一服落着かせる。
前にステージでエレンはあそこでタバコをふかすショーを見たのでやって見せてとお願いしたが一ヶ月のドクターストップだそうだ、それは残念だ!それならもう一回やろうと思い迫ったが「私は二回もいったからもうできない、これ以上いったらステージに立てないよ〜」それならしょうがないと部屋をでた。
それにしてもエレンは最高だ、日本人スタッフの気遣いにも感動した、とてもいい気持ちで来年を向かえそうだ、来年もまたお世話になろう・・・
と思ったのもつかの間、携帯を見てびっくり、また15回のミスコール(彼女からだ)、普段は何も無いのに何故こういう時に・・・
メッセージには「ikaw paroparo dame」女の勘は恐ろしい・・・

                  VIVA MANILA のシステム紹介はこちら!
12/16

クリスマスも近づき夜になると各地で花火が上がり始めた。
最近私は忙しく夜外出する回数がほとんど無い。
たまには「外で下半身の花火を打ち上げないと」と思いPasay Ctiyにある
NEW MAGELLAN に行ってみた。時刻は夜11時半

Buendia Ave. (ブエンディア通り)にあるNEW MAGELLAN(ニュー マジェラン)は一見普通のアパートとの様に見える、車を止め店内に入るとすぐ左にカウンターその奥に女の子がいるひな壇になっている。
カウンターの女性にシステムを聞く
ツーリスト プライス  P2700
ローカル プライス   P2200
マッサージのみ     P800
共に1時間のサービス

開店 PM 12:00 閉店AM 2:30 時間別料金設定は無い、何時に行っても同じ料金で解りやすい。

私はツーリスト プライスで入るのは嫌いだ、現に仕事でフィリピンに来てるし安いほうがいいに決まってる、交渉した結果、結局ローカルプライスより安いP2000でok
ロビーには数人のお客がいた、結構はやってるみたいだ、中には顔見知りの韓国人も客としていた、なんとも照れくさいものだ・・・
さっそくひな壇にいる女の子を選ぶことにする、ひな壇の部屋には15人くらいの女の子がいる、ひな壇は4段になっており顔が良く見えるしみんな胸が大きいのが気に入った。私は若くて胸の大きい子を捜すNo.26の子に決めた。
一人の男が部屋を案内してくれる、部屋の多くは2階にあり1階に3〜5部屋、2階は10部屋くらいあるだろうか?
私は2階の奥の部屋に案内された、特に部屋の説明は無かった、そのはすだ、部屋の中はベッドにシャワー、トイレに洗面、全てがオープンで仕切りは一切ない、部屋の大きさはざっと8畳。違う男が注文したサンミゲルライトP30を持ってきてくれた、ちょっとすると指名した女の子が入ってきた、「はーい 服脱いでシャワーして」いきなり言われた、服を脱ぎシャワーのところに移動、女の子に全身を洗ってもらう、もちろんあそこもだ、シャワーが終りベッドに横になるとオイルでマッサージをしてくれる、やっと会話らしい会話が始まった「ここ初めてですか?」「フィリピン何回目ですか?」「どこ住んでますか?」やっぱりどこ行っても初めて会う女の子に聞かれる質問だ!今回の女の子は23歳名前はGina 日本語は話せないが胸は大きい、久しぶりのオイルマッサージは気持ちがいい眠くなってくる、マッサージ中はあそには触らない普通のマッサージだ、20分か30分経っただろうかマッサージも終り彼女はシャワーをすると言った「これからだ!」まだ私の息子は元気が無い、Ginaは服を脱ぎシャワーをする、仕切りがないので女の子のシャワーはいい眺めだ、Ginaは何も言わず私の上にまたがり愛撫を始める、Ginaの右手は私のあそこをにぎり唇で首筋からゆっくり下がっていく、最後にGinaの右手と唇との愛撫場所が重なる、もう私のあそこはビンビンだ、ゴムをしてもらいしばらくしゃぶってもらうまぁまぁ上手い方だと思った。
Ginaは動きを止めた、いよいよインサートか?Ginaは足を大きく開き私の上にまたがって来たそしてゆっくるり腰を降ろす・・・なかなか締りがいい子だ私の彼女とはまた違う、最近忙しく遊びは出来なかったがつまみ食いはやっぱりいいと思った。Ginaはゆっくり腰を動かしていくだんだんGinaが感じて行く様子がわかる、Ginaのあそこも音をたて始めた・・・今度は私が上だ、私は力一杯突く、Ginaは声を出さないよう我慢しているようだ、私は満足だった締りもいい、Ginaも感じている様子だしそろそろfinishしよう・・・シャワーをして服を着る、Ginaに話しを聞いてみた、お客は結構はやっていて一日最低女の子は2ラウンドをこなす、初めてあったお客にはこのお店初めてと必ず聞く、なぜなら初めてきたお客(特に外人)は料金システムをあまり知らないと女の子達は思うのであるそして最後に私の分のお金をちょうだいと言う女の子がたまにいる(どのお店も同じ)文頭で説明したローカル プライス P2200は全てのお金が含まれている(前金)、したがって女の子に直接支払う料金は発生しないのだ(但しお客がチップとしてあげたい場合はよいでしょう)嫌だったら取りあえず何回も来た事があると答えてみよう、最後にGinaの携帯番号を聞いて店を後にした。が私の携帯に5回のミスコール! 私の彼女からだ!メッセージもある Nande Denwa Denai! Paroparo Ka! いつもの様に怒られたのである。

10/27

メトロマニラでゴーゴーバーと言ったら皆 EDSA INTERNATIONAL ENTERTAINMENT COMPLEX(エドゥサ インターナショナル エンターテイメント コンプレックス) を思い浮かべるだろう そう1階には7軒、2階には2軒の店が入るエンターテイメントビルといえる。
時間は午前1:30すぎ、私は1軒ずつ廻ることにした。
最初は【SAMBAここはちょっと狭いざっと40畳位だろうか、メキシコをイメージしたお店、女の子も多くはなく12人前後ママさんの話しではバーファインはできないといっていたが「そんなことは無いだろう」っと思った。1人を女の子を指名し話しを聞いてみる、しかし働き始めたばっかりでよくわかんないとのこと、じゃーどうやって彼女は達は稼ぐのか?店からもらう給料で満足なのか?P150の日給1ヶ月フルに働いたってP4500、おかしい・・・

次に行ったのは【COTTON・CLUB・MANILA】コンプレックスの中では一番広い店である、店は吹き抜け一部2階立てになっておりVIPルームも3部屋ある、1階の中央にステージがあり囲うように席が並ぶ、ここのママにバーファインはいくらか聞いてみる・・がここもバーファインは無いと言った「何故だ?そんなはずはない」しつこく質問するとやっと答えてくれた 「最近市長がが変わって厳しくなった 表向きは無いと言っている」との事、結局P1000でOK ママさんは7人の女の子をつれて来て選べと言って来た、ここでのP1000は店から連れ出す為のP1000で女の子に払うチップは含まれない、他の店も共通である、女の子に払うチップの相場はショートP2500〜P3000、オールナイトでP4000〜P5000交渉しだいではそれ以下でも可能だ。さっきの7人の女の子はみんなステージでは踊らない、したがって日給はP30、ドリンクの1オーダーでP50が彼女の取り分だ、これでは安すぎる、客を取らなければどうにもならないのである。

【PITSTOP】
広さはCOTTON・CLUB・MANILAの三分の一くらい、床と壁が白と黒のチェックでガソリンスタンドのイメージである、遅い時間のせいか女の子が少ないみんなバーファインで外に出たのだろう、女の子をじっくり見えるよう一段高いステージになっている。

【SPACE GIRL】
PITSTOPよりやや大きい、入って左奥がステージ、ここも女の子がすくなかった8人くらいだった、普段はもっといるという、ただしこの店には気に入った子を発見、話しかけて電話番号を聞き出し次の店に移動、

【FIRE HOUSE】
COTTON・CLUB・MANILAの次に広い店である。COTTON・CLUB・MANILA、PITSTOP、FIRE HOUSEは同じ系列店である、店の雰囲気が違うだけでシステムは同じである、3店舗の中では一番広く女の子も多い、店名のイメージ通りステージには消防車があり人気店である。系列各店のママさん達も積極的にバーファインを進める。ここの系列は市長がが変わったことなんて関係ないみたいだ

【BULLETS & ARROWS SALOON】
FIRE HOUSEとほぼ同じ広さ女の子の数は一番、インディアンをイメージしたお店である、閉店20分前なのに女の子が20人以上いた、中にはまだかわいい子も残っている、お勧めのお店だ。ここも積極的にバーファインを進める

最後に【CASINO BAR】コンプレックスで一番小さいお店だがステージの女の子を近くで見たければこのお店がお勧め

共通事項だが各店舗ともバーファインはP1000交渉しだいでは若干値引きしてくれる
サンミゲルライトは 1本P110
女の子の飲みのはだいたいP200〜からだ
サンミゲルライト等は各店舗自由に持込できるので安上がりだ
弊店時間
【SAMBA】 AM3:00
【COTTON・CLUB・MANILA】 AM4:00
【PITSTOP】 AM3:00
【SPACE GIRL】 AM4:00
【FIRE HOUSE】 AM5:00
【BULLETS & ARROWS SALOON】 AM3:00
【CASINO BAR】 AM3:00


同じ棟の中で閉店時間が違うのもおもしろい

忘れていたがSPACE GIRLには好みの女の子がいた、時間は午前3時45分、店は早めに閉店している、先ほど聞いておいた電話番号に「外で待ってる」とメールする「ちょっと待ってて」と返事が返ってくる、待つこと10分彼女がFIRE HOUSEの裏口から出てきた、名前はニッキ、車に乗せマンションに向かう、マンションに着くとまずは乾杯、ちょっとするとニッキは腹が減ったと言う、そうだ忘れていた「まず腹いっぱい食わせろ!飲むのはそれからだ!」やはり彼女もそうだった。
つまみを作りテキーラで改めて乾杯、5杯ほど飲んだろうか、そろそろと思いベットにさそう彼女も部屋に付いてきた、が何か彼女の様子が変だ、彼女が私に近づきこう言った「私のこと覚えてない?」「えっ」全く記憶に無い誰だ?彼女は「以前に一回だけこのマンションに来たことがある」という、記憶をさぐり少しずつ思い出してくる、、ニッキとは一回やったことがある1ヶ月ほど前のことだが誰かの友達だで一緒に来ていた子だ「あ〜」と思ったが「おぼえてるよ、だから君をえらんだのさ」ととっさに言い分けをするが信じてくれないその後一時間ほど私の(bolabola)タイムが続いた、一時間程のbolabolaタイムは効果があった、ニッキは機嫌を直し最後は笑顔になった、すると私を裸にしニッキのサービスタイムが始まった、またたくまに私の息子は大きくなり挿入・・・2回目を試みるも不発に終わった・・・もうとしだなぁ〜っと思った。
彼女は裸のまま眠ってしまい私も眠ることにした、数時間後目が覚めニッキにチップを渡そうとしたが「私はあなたの事を愛してるからお金は受け取らない」もう一人彼女ができた瞬間だった!タクシー代P100を渡しニッキは帰って行った。
実はもう一人コンプレックスには彼女がいる、いつかばれて修羅場が来ると思うが、とても止めやれるものではない・・・

10/24

最近ミス ユニバーサルの女の子達がマンションに来る回数が少なくなった。
まぁ呼んではいなので自然なことだが・・・
その分他の店の子が来るようになった。
それでもミス・ユニバースにいる私の彼女は一週に2、3回はマンションに来る。
最近彼女が友達を連れてきた。名前はエリー年は20歳来月21歳になるらしい ミス ユニバーサルでソロで踊るダンサーだと言っていた、顔は今一だがスタイルは抜群、何せ乳がでかい!さわってみたがらわらかい、さっそくテキーラで乾杯、がこいつめちゃくちゃ強い簡単にボトル1本を空けてしまった、2本目に手をつけるが同じペースで飲んでるとこっちが潰れる、まずい、またマッチョダンスで切り抜けるとしよう・・・私は踊った、やはり何度やってもマッチョダンスはウケル! たぶん下手なのでウケルのだろう。
しばらくすると酔ってきたエリーが踊りだした、最初はまだ恥ずかしいのか服を着たままだった、1曲ほど踊ったくらいだろうか、ついに私の彼女が立ち上がりエリーの服を脱がせ始めた、最初は抵抗していたエリーだが彼女の強引さには敵わず脱がされていく、2曲目の半分ぐらいには全裸になっていた、
エリーは2本のタバコに火をつけ始めた、何をするのだろう・・・エリーは大きく股をひろげあそこに2本のタバコをくわえたのである、そしてふかし始めたのである、これは絶景だ、店のステージではなく仕事抜きで見せてくれた、リクエストなどしてはいないのにGood serviceである・・・
わたしは思わず顔を近づけ煙を吸うmasarapである。

エリーはだいぶ酔ってきたみたいだ、これはGETできるかも?隣には彼女がいる、「そうだ、3Pだ!」私の彼女を説得する、最初は嫌だといわれたが「隠れて浮気するより君が一緒だからいいじゃないか」
勝手なプラス思考で彼女を説得しエリーを口説いていく、まだエリーは全裸、できればこのままベッドに持ち込みたい、bolabolaをいっぱいするが彼女はまだ飲みたいという「もうテキーラ2本空いてるぞ」と思ったが3Pのため3本目に手をつける、さすがに私も酔っ払っている、
早くしないと私が潰れる、私の彼女の服を脱がせ二人を抱き寄せる、エリーがもたれかかってきた、まずはエリーを集中攻撃完全にその気にさせる少々私の彼女は嫉妬しているがかまわないそしてベッドに移動エリーも私の彼女もサービス満点、Dカップのエリーのおっぱいに顔をうづめ彼女は私の息子をご奉仕するmarami masarapである。私も彼女とエリーにご奉仕しそれぞれfinish・・・ ミス ユニバーサルの女の子との3Pは最高である。またがんばろう・・・
10/16
ミス・ユニバーサルと聞いたら知らない人はいないだろう
それほど知名度の高い店だ。
私も過去何回かこの店に来たことがありモデル、ダンサー共に友達も大勢いる、
たまに私のマンションに数人で遊びにきて2、3日帰らないってこともしばしばあり、
そのたびに冷蔵庫はほぼ空っぽになる。
ミス・ユニバーサルの在籍人数は約500人、日替わりで毎日100人前後が出勤する、給料もみんな同じではなくモデルはP500/日〜、ダンサーのトップクラスP1500/日(1日2回のステージ)だそうだ、それに指名、バーファイン、チップ等の金額が加算される、だが3日間指名がないとクビになるそうだ、結構厳しい世界だ。
彼女達はみな仕事でストレスがあるだろう、見知らぬ客の前で踊るのだから・・・
だから彼女達はいつでも楽しいことを探している、安心してくつろげる所、そういった場所を作ってあげるのだ、私のマンションでは食べ物、テキーラ、ウィスキー、ミュージックは切らさない、フィリピーナの鉄則「まず腹いっぱい食わせろ!飲むのはそれからだ!」飯代、酒代に金が掛かると思うがバーファインで数人の女の子を持ってくる金額とくらべればたいした金額じゃない、その延長戦上に女の子をGETできるのだから・・・
楽しい場所、もういちど行きたい場所 彼女達は次々に友達を紹介してくれるようになる。
そんなミス・ユニバーサルの女の子達の一人に私の彼女もいる、年は21歳いつでもテンションは高い、前にLA CAFEの話しの後半に出てきた人物である。
何回目か忘れたが私の知人が指名した女の子が紹介してくれた、彼女を店で指名したのは2回だけ、バーファインで持って帰ったことは一度も無い。
この彼女他の女の子を乗せるのがめちゃ上手い、自分は滅多に踊らないが初めて会う女の子も年も関係なく乗せてしまう、なくてはならないキャラクターだ。
私は女にはだらしなく他にも数人の彼女がいる、フィリーピーナはかなり嫉妬深いが私の彼女も例外じゃなかった、以前は携帯をチェックされ幾度となく他の女の子の電話番号を削除された、時には他の彼女の店まで行かれたこともある、今でも時折ミス・ユニバーサルの女の子をGETしている、毎日のように女の子が遊びに来ればそうなるのも不思議では無いがおそらく彼女はみんな知っているのだろう、私は日本人でよかった、変にタガログべらべらより日本後でbolabolaすると「日本人だからしょうがないな」ってかんじで大体ゆるしてくれる。今では呆れられて携帯のチェックもなしだが・・・
最近彼女がマンションに来る回数が増えたのは私に浮気する回数を減らす為だろう、だが私の暴走は止まらないミス・ユニバーサルには500人の女なの子がいるのだから・・・

                                                           続く・・・
10/10
パラニャーケ シティのロハスヴォルバード沿いにはカラフルなネオンが並ぶ
今回はASIAN Entertainment Network MANILAに行ってみる
お店紹介でほんのさわりを記したが今回はより入り込んだ所を紹介できる
店内に入るとやや右側がステージ、その正面のソファーに座った。
ウィスキーを頼み乾杯する、今日もローカル料金での入場料だ、時間は午前2時を回っている、さっそく好みの女の子を指名するとしよう!
女の子の待機する場所で好みの女の子を捜す、女の子選び待つこと3分二人の女の子が席に付いた、年は23才と18才 23才の子は日本語が上手だ、18才の子はコリアンフェイスで背が小さい、我々はウィスキー、女の子はテキーラで乾杯し話しをしながらショーを見る、女の子に酒を注文する今度はBlow Job(ブロージョブ)と言うお酒、(ショットで飲む酒に火をつけストローで一気に飲む、甘くそんな強くないカクテル)を頼む、しばらくすると23才の女の子が「友達紹介したいから連れてきていい?」と聞く指名料は掛からないと言っていたのでOKした、ちょっとして女の子が来たフィリピンフェイスで20才、かわいい子である、20才の女の子にテキーラを頼み改めて乾杯!
この時点で女の子3人で6杯のテキーラとBlow Job(ブロージョブ)を飲んでいる、誤算が生じていた!、後から気づいたのだが 指名のP875は女の子の飲み物代含むだと思っていたのだが、実は(女の子の飲み物1杯分含む)だったのだ、よく考えたらそんなうまい話はないよなっと思った。
しばらく我々と女の子3人は話をしながら楽しく飲んでいる、「仕事終わったらマンションに遊びにおいでよ?」と聞いてみる、ちょっと考えて「他の人には内緒ならOK」とのこと、先に帰って待つことにした、マンションに着いて待つこと30分、3人の女の子が来た!3人共かなりのハイテンションだ、早速テキーラで乾杯、さっき店で飲んでいたせいか、すかさずbody shotに突入「どこだ?」と聞いたらあそこがいいと言うしかも相手は二人だ、ジョークだと思った、だが可能性があるならとジーンズをおろす、本等だった!
初めての経験だこれはいい、しかもロングタイム!女の子は竿にしゃぶりつく、もしかするともう一人もやってくれるのか?そのとおりだった、しかも次は玉攻撃だ、これもロングタイム、すばらしい、だんだん息子が元気になっていく、これはGETできるかも・・・しかもDalawa Babae(3P)か?すぐベッドに誘う、だが女の子達は腹が減ったと言う、またか・・・(フィリピーナの機嫌をとるなら「まず腹いっぱい食わせろ!」と言うことをここで学んだ)取りあえず食わせる、それからだ、だが期待した私がバカだった、女の子3人は食うだけ食って、飲むだけ飲んでさっていった、なんてこった俺の息子はどうなる!・・・また一人で寝るとしよう・・・sayang

女の子3人の名前を公表出来ない理由がある、彼女達は店を通さずにここ(日本人のお客)に遊びに来ている、したがって店にばれるとかなりのパナルティーが加算されるので公表は避けた。
このお店の女の子達はノルマがある、一人が1日に自分の飲み物5杯のオーダー(1杯平均P600)を取らなければならない、したがって達成できてない女の子は指名で席に付いている女の子に頼んでヘルプで席につかせてもらい指名料は掛からないが1杯でも多くオーダーを取ろうとする、女の子は必死であるがみんなOKしてるとかなりの金額に驚く、はっきりだめといったほうが良さそうだ。

本日の料金
入場料(ローカル料金)        P100×2=P 200
指名料                   P875×2=P1750
ウィスキー J&B 5杯        P250×5=P1250
女性の飲み物(二人分)  4杯   P600×4=P2400
ヘルプ女性の飲み物    1杯   P600×1=P 600
-----------------------------------------------------------------
total                          P6200

見てもわかるが女の子の飲み物代が一番高い
このお店だけが高いといった感じに見えるがどのお店も料金システムに関してはそう変わらない、かわいい子がいる分だけ徳かも知れない!
営業途中で女の子を連れ出したいのなら、早目に行った方がいい、みんな持っていかれるからだ、バー・ファインはP7000〜P10000
10/8
夜の町並みは台風のことなど忘れたかのように活気を取り戻している
私にはリベンジしなくてはならない店がある。
LA CAFEだ!
前回はカメラ撮影がばれて3人のガードマンに囲まれると言うアクシデントにあってしまった。[前回の記事]
時間は午後11時、カメラをジーンズのポケットに入れマンションをでる。
LA CAFEのボディーチェックは少しあまくポケットに入れたままでも入れるが、念の為ベルトと腹の間に隠してチェックを受ける、問題なく入店できた。
1階で撮影ポイントを探す、奥から入口の方を撮りたい、そう思い奥のビリヤード台がある近くに座った。
カメラを取り出し一緒に来た友達をカメラの前に立たせ普通に撮ってみる。
カメラはNGのはずなのに注意する者がいない、しかもカメラの前でポーズ撮る女の子がいっぱいいるのだ、「これじゃーいくらなんでもばれるだろう・・・」1階の撮影はそこそこに2階へ移動。
2階では移動しながら撮影・・・1階よりは客の数が少ないのでスタッフの数が目立つ、
普通に撮れないので少々隠し撮りになる。
撮影を続けながら2人の女の子のに話しかける、「僕らのマンションで君たちの写真を撮りたいけどいいか?」女の子がが答える「Hな写真とるんでしょ!」siyempre(もちろん)とは乗っけから言えない、少々マニアックな私である。
ソフトに交渉していく・・・がどうしても写真はだめみたいだ、「OK カメラは無しだ楽しくマンションで飲もう!」が今一つのりが悪い、私は解っている、この子達は酒なんて飲みたくないのだ、やることやって金を稼ぎたいのだから。
なんとか説得して二人を車にのせる、途中ウィスキーとテキーラを買いマンションに帰る、照明は少し暗め、音楽も多数用意してある、30階から見下ろす夜景はmaganda(きれい)である。
そして乾杯!、だが2人の女の子は酒が進まない、こちらの様子を見ているのか?緊張しているのか?、仕方がないマッチョダンスしかない、ミュージックを変え私のショータイム、2人女の子は笑い転げる、よし、つかみはOKだ!こうみえても私は結構若い方だと思っている。
女の子達も徐々に飲むペースを上げていく
だがこのへんから徐々にアクシデントが続く
しばらくするとフロントからインターホンがなる、インターホンのモニターに写っているのは、私の彼女ではないか!どうすればいい?私は瞬時に考えなければならなかった、取りあえず部屋に入れよう、私のことを理解してくれる彼女ならきっと盛り上げてくれるだろう、勝手なプラス思考で部屋にいれることにした。
部屋に入ってきた彼女は「なんだこの女は」みたいな顔を一瞬させたが、さすがいつもハイテンションの彼女である、彼女のペースでどんどん盛り上げてくれる、先にいた女の子に酒を進めセクシーソングを掛けダンスをさせる、なにか子の子達のママさんのように思えてくる。一人の女の子はどんどん乗っていく最後には裸で踊っていた。
だがもう一人の女の子は乗り遅れているどんどん乗り遅れてご機嫌斜めになっている、最後には帰るという、どうしてアクシデントが続くのか?取合えずみんなで止めるがなにせ機嫌が悪い、ほっといて飲みなおすことにした、だがこの女は最悪である、音楽のボリュームを上げたり下げたり、みんなの好きでない曲を掛けて場を壊し始めた、限界だこの女を帰そう「おまえがいると楽しくないから帰ってくれ」はっきり言う、すると「友達と一緒に帰る」という、友達は帰る気なさそうだ、あまりにしつこい女に友達が切れた!「てめえさっき一人で帰るっていったろう!一人でかえれ!」怒鳴りつけた。
やっと帰った、仕切りなおしで乾杯・・・
でも私には今日の目的があるLA GALのGETだ、部屋には彼女がいる「できるか?」自分に問う「やるしかないでしょ!」と自分が答える、私の彼女に酒をいっぱい飲ませ寝せてしまえ! LA CAFEの女の子はまだ元気ださり気なく話しをしておく、
しばらくして彼女が疲れたのか寝始めた・・・チャンスだ!女の子に近づく、ちょっと話しをしてベットルームにさそう女の子もその気だったみたいだ、リビングには彼女が寝ている、かなり二人とも燃えた!。
終わった後約束のP1500を渡し帰した、これで目標達成だ!だが本当のアクシデントは彼女が目覚めてからだった、全てわかっていたらしい、めちゃくちゃ怒られた、彼女の機嫌はなおせるが私の性格はなおせない。
10/8
夜の町並みは台風のことなど忘れたかのように活気を取り戻している
私にはリベンジしなくてはならない店がある。
LA CAFEだ!
前回はカメラ撮影がばれて3人のガードマンに囲まれると言うアクシデントにあってしまった。[前回の記事]
時間は午後11時、カメラをジーンズのポケットに入れマンションをでる。
LA CAFEのボディーチェックは少しあまくポケットに入れたままでも入れるが、念の為ベルトと腹の間に隠してチェックを受ける、問題なく入店できた。
1階で撮影ポイントを探す、奥から入口の方を撮りたい、そう思い奥のビリヤード台がある近くに座った。
カメラを取り出し一緒に来た友達をカメラの前に立たせ普通に撮ってみる。
カメラはNGのはずなのに注意する者がいない、しかもカメラの前でポーズ撮る女の子がいっぱいいるのだ、「これじゃーいくらなんでもばれるだろう・・・」1階の撮影はそこそこに2階へ移動。
2階では移動しながら撮影・・・1階よりは客の数が少ないのでスタッフの数が目立つ、
普通に撮れないので少々隠し撮りになる。
撮影を続けながら2人の女の子のに話しかける、「僕らのマンションで君たちの写真を撮りたいけどいいか?」女の子がが答える「Hな写真とるんでしょ!」siyempre(もちろん)とは乗っけから言えない、少々マニアックな私である。
ソフトに交渉していく・・・がどうしても写真はだめみたいだ、「OK カメラは無しだ楽しくマンションで飲もう!」が今一つのりが悪い、私は解っている、この子達は酒なんて飲みたくないのだ、やることやって金を稼ぎたいのだから。
なんとか説得して二人を車にのせる、途中ウィスキーとテキーラを買いマンションに帰る、照明は少し暗め、音楽も多数用意してある、30階から見下ろす夜景はmaganda(きれい)である。
そして乾杯!、だが2人の女の子は酒が進まない、こちらの様子を見ているのか?緊張しているのか?、仕方がないマッチョダンスしかない、ミュージックを変え私のショータイム、2人女の子は笑い転げる、よし、つかみはOKだ!こうみえても私は結構若い方だと思っている。
女の子達も徐々に飲むペースを上げていく
だがこのへんから徐々にアクシデントが続く
しばらくするとフロントからインターホンがなる、インターホンのモニターに写っているのは、私の彼女ではないか!どうすればいい?私は瞬時に考えなければならなかった、取りあえず部屋に入れよう、私のことを理解してくれる彼女ならきっと盛り上げてくれるだろう、勝手なプラス思考で部屋にいれることにした。
部屋に入ってきた彼女は「なんだこの女は」みたいな顔を一瞬させたが、さすがいつもハイテンションの彼女である、彼女のペースでどんどん盛り上げてくれる、先にいた女の子に酒を進めセクシーソングを掛けダンスをさせる、なにか子の子達のママさんのように思えてくる。一人の女の子はどんどん乗っていく最後には裸で踊っていた。
だがもう一人の女の子は乗り遅れているどんどん乗り遅れてご機嫌斜めになっている、最後には帰るという、どうしてアクシデントが続くのか?取合えずみんなで止めるがなにせ機嫌が悪い、ほっといて飲みなおすことにした、だがこの女は最悪である、音楽のボリュームを上げたり下げたり、みんなの好きでない曲を掛けて場を壊し始めた、限界だこの女を帰そう「おまえがいると楽しくないから帰ってくれ」はっきり言う、すると「友達と一緒に帰る」という、友達は帰る気なさそうだ、あまりにしつこい女に友達が切れた!「てめえさっき一人で帰るっていったろう!一人でかえれ!」怒鳴りつけた。
やっと帰った、仕切りなおしで乾杯・・・
でも私には今日の目的があるLA GALのGETだ、部屋には彼女がいる「できるか?」自分に問う「やるしかないでしょ!」と自分が答える、私の彼女に酒をいっぱい飲ませ寝せてしまえ! LA CAFEの女の子はまだ元気ださり気なく話しをしておく、
しばらくして彼女が疲れたのか寝始めた・・・チャンスだ!女の子に近づく、ちょっと話しをしてベットルームにさそう女の子もその気だったみたいだ、リビングには彼女が寝ている、かなり二人とも燃えた!。
終わった後約束のP1500を渡し帰した、これで目標達成だ!だが本当のアクシデントは彼女が目覚めてからだった、全てわかっていたらしい、めちゃくちゃ怒られた、彼女の機嫌はなおせるが私の性格はなおせない。
10/3
最近マラテには毎晩雨が降る、雨季はいつもだと終わっている時期だ、実は私には、まだ入ったことの無い店がる。
マニラ、特にマラテに来る日本人の多くの人は入ったことがあるだろう、LA CAFEである。
今晩はLA CAFEに行ってみよう・・・LA CAFEまでは徒歩で10分ほど、タバコを吸いながら夜の町並みを見て歩くとすぐ着く距離だ、途中消防車のサイレンが鳴り響く、最近は火事の多い町だ。LA CAFEに付いた、ドアの前にはガードマンが立っている男女一人ずつ、ボディーチェックを受け中に入る、まず最初に驚いたのが客の数だ、椅子の数より遥かに客の方が多い、男女の数は同じくらいか? いろんな人種の客がいる、いったい何人いるかわからない。奥へ進んでみよう、何人かの女の子が私の手を握ったり腰に手をまわしてくる、話しには聞いていたが、誘っているのか? かまわず奥へ進む、店内のウェートレスがテーブルヘ案内してくれた、今まで座っていた女の子達を移動させテーブルを確保してくれる、この子達は客じゃないのか? LA CAFEに来たことのある人なら察しはつくだろう、援交目的の女の子達だ、女の子全部がそうではないと思うがかなりの人数がいる、ウェートレスにビールを注文する、そう定番のサンミゲルライト(P50)
隣の女の子が話しかけてくる「あなた日本人?」「いつ来たの?」「いつまで居るの?」「ホテルはどこ?」質問攻めだ、ここ(フィリピンの)の女の子達はよくしゃべる、何年も前から友達だったかのように・・・
時には私の肩に手をかけ、腰に手をまわす「俺とお前は付き合っているのか?」と思わせる素振りもある、会ってまだ10分も経ってはいない、
私はポケットからカメラ取り出し女の子を撮り始める
ここで説明しておくが、台風で停電になっときに電気のついていないLA CAFEの看板を、撮りに行った事がある 店内から音楽が聞こえたのでそのまま入店しようと試みたことがあった、一眼レフ1台小型のデジカメ2台を首に掛けてだ、だがカメラは禁止だそうだ、ちょっと前に警察の手入れがあり一週間ほどClosしてたらしい、なんの手入れだ?
後から聞いたがなにやらドラック系らしいという事だ、だから厳しいのか?それなら隠し撮りだろう・・・と思い今日の入店となった。女の子は喜んでポーズをとる、名前はジョイと言っていた30枚ほどジョイと店内を撮った隠し撮りというよりほとんど普通に撮影した、ただしフラッシュは無し、ジョイは隣の女の子に話しかけている、ちょっと細身の女の子だジョイにきいたらお姉さんだと言う、名前はジーナみんなで話しをした、話しをしたと言うより おさわりバー に近い、しばらくすると妹のジョイは帰っていった、時間も経ち2階へ移動することにした、階段を上がり店員にP100を払う2階で飲むにはP100必要なのだ、
1階ほど客の数はいない2階への入場料の影響だろう、空いている席に座り撮影ポイントを探る、飲んでいる人、ミュージックにのり踊ってる女の子、ビリヤードを楽しんでいる中には何人かの日本人もいた。
2階には時々バンドのライブもあるらしい、だが今日は何かイベントあるみたいだ、近くに行ってみる 水着の女の子が5人順番に踊っている、
コンテストらしい、みんなかわいい、ラッキーだカメラを握る手に力が入る、周りかまわず撮影。
そのときだ! 一人のガードマンが私に話しかける 、おそらく撮影は禁止だと言うことだろう、だが私は無視した、無視すれば諦めるだろう・・・私は油断していたちょっとすると3人のガードマンが来た、もう無視することは出来なかった3人のガードマンにトイレに連れて行かされ「ここで撮った画像を全て削除しろ」いう事だ、「私は撮ってはいない」と言い張ったがなにせ現行犯なのだから信じてはくれない、ここで幸いしたことがカメラが日本製という事だ、画面に出てくる説明がすべて日本語だ、いま削除出来るのは私しかいないのだ、画面を見せながら削除した振りをした3人のガードマンもとりあえず納得した模様 開放された、しかし今日はもう無理だろう、かなりチェックされている。
様子を見て店を出ることにする。
だが私は諦める訳にはいかない、まだ女の子をGETしていないのだから・・・GETしカメラにおさめるまで私とLA CAFEの戦いは終わらないだろう・・・
9/30
今日はニノイアキノ国際空港近くにあるソープランド AIR FORCE ONE(エアーフォースワン)に取材を申し込む。
カメラを肩に掛け入口に立っている男に話しかけた、しかし写真はNGだった。
少しでも話しをと思い聞き込み開始、だがマネージャーは不在、営業時間と料金くらいしか話してくれない
これでは取材にならない、体験レポするしかないだろう・・・3台のカメラを車におろし入店する、先ほどの話しをした男がいた
「客として来たよ」そう私は男にはなす、カメラを持っていないせいか男はすぐに女の子を選べと言った。
ここで簡単に料金等の説明をしておこう。
営業時間はPM12:00〜AM3:30
コースはエコノミー(75分)、ビジネス(90分)、ファースト(120分)の3種類
各コースには早い時間PM12:00〜PM7:00と遅い時間PM7:00〜AM3:30
で料金がちがう。
レギュラー ダブル Twin
エコノミー 早い時間 P1200 P1800 P1600
遅い時間 P1500 P2400 P2000
ビジネス 早い時間 P2000 P3200 P2700
遅い時間 P2500 P3900 P3400
ファースト 早い時間 P2800 P4500 P3800
遅い時間 P3500 P5900 P4500
当然体験レポの為私はTwinのコース(女の子二人)を選ぶ
少し日本語が話せると面白いだろう・・・男に聞いてみる ひな壇には20くらいの女の子がいるだろうか
男はNo.E1とB5の女の子がいいと進められ2人を選ぶここまでのやり取りの場所は先ほど取材を申し込んだ場所と同じだ、これからだ、別の男に部屋を案内される かなり暗い廊下がいくつか別れているようだ、部屋数はどれくらいだ?ざっと見た目で15〜20部屋位だろうか
ただ建物自体がかなり大きい為20部屋以上かもしれない。
5秒ほどで部屋につく男が部屋の説明を始める、シャワーはここです、クローゼットはここです、しかしそんなことは見ればわかるだろうと思った、部屋の大きさが8畳ほどだからである、どこに何があるか一目でわかる。ダブルベッドが一つに電話台、シャワーの扉はガラス戸だ。
私はビールを頼んだ定番のサンミゲルライトだここではP195した(コンビニで買うとP19だ)すこしすると二人の女の子が入ってきた、「こんにちは」よく聞くフィリピーナの発音だ、フィリピン何回目ですか〜? ここのお店初めてですか〜? どの店に行っても同じようなやり取りからはじまる。「何で二人指名したの?」  体験レポとは言えない!とりあえずmasaya dibaと答えておく、シャワーを浴びる為に服を脱がせてもらう、もう二人は裸だった、シャワールームに入るが何せ狭い!三人入ると動けなくなるくらいだ一応体全体を洗ってもらう女の子二人にだ、当然あそこはの方は丁寧にしてくれる。
ベッドに移動し二人相手のPlayが始まる一人は上半身、もう一人は下半身をやさしくマッサージいや愛撫してくれる、私はされるがまま二人の動きを見ている、5分おき位だろうか二人が場所をチェンジしてくれる、二人は照れているせいか笑ってPlayが中断するこれもまた新鮮でいい、中断といっても20秒ほどだ。一人の女の子がゴムを取り出すそしてPlayその次には別の女の子がゴムを取り出すそしてPlay・・・何回かチェンジをくり返す、ただ物を入れるたびに新しいゴムを付けてくれる安全性の高さにはさすがエアーフォースワンだと思った。
「これ最後のゴムね!」一人の女の子が言った、「まずい! まだfinishしてない」
体験レポなのだから最後までレポしなくては・・・私は集中した、二人の女の子も盛り上げてくれる、そして・・・finish・・・
三人でタバコをすった、5分ぐらい話した、二日前に襲った台風(ミレニオ)で電気が止まり携帯電話が充電出来ないこと、年は22歳と19歳とだと言うこと、彼氏は二人ともいないって言っていたが本当の所はわからない。時間が来て部屋を出た、二人の電話番号は簡単に教えてくれた、エアーフォースワンにいったい何人の女の子が在籍しているのか?聞いてみたがわからないと言っていた、店のほうから口止めされているのだろうか?今日午後2時くらいのレポートしかも台風の影響が残っているにもかかわらず女の子は20人位いた、みんなきれいだ これが問題のない日の夜だとしたらすごいなと思った。
私は次にプライベートで来たとしてもまた二人の女の子のコースを選ぶだろう。